sabra (サブラ) 2009年 06月号 [雑誌]のレビュー
チラシの集まりのような内容です、今号も。
「何を今更…」ではありますが、とりあえず、
かつてのグラビア誌と同名ではありますので、
間違えて購入したりしないように、
レビューを書いておこうと思います。
まずグラビアですが、雑誌のあちらこちらに、
散在しています。
ですが、大半がほとんど知名度のない新人ばかり。
今回は、紗綾さんが比較的有名かと思いますが、
たった6ページ。写真集の宣伝です。
あとはスザンヌさんとか、非常に見栄えの悪い写真。
そのほかは、いつものよく分からない家電などのレビュー。
このような構成で、一体誰が購入するのだろう?
どうして本誌は継続できるのであろう?
と、仕組みを勘ぐりたくなる構成です。
たぶん、有料コンテンツと、色んな宣伝料で、
もうかってるのでしょうね。
とにかく、買う価値が全く分からない内容です。
まったくおすすめできません。
かつてのグラビア誌と同名ではありますので、
間違えて購入したりしないように、
レビューを書いておこうと思います。
まずグラビアですが、雑誌のあちらこちらに、
散在しています。
ですが、大半がほとんど知名度のない新人ばかり。
今回は、紗綾さんが比較的有名かと思いますが、
たった6ページ。写真集の宣伝です。
あとはスザンヌさんとか、非常に見栄えの悪い写真。
そのほかは、いつものよく分からない家電などのレビュー。
このような構成で、一体誰が購入するのだろう?
どうして本誌は継続できるのであろう?
と、仕組みを勘ぐりたくなる構成です。
たぶん、有料コンテンツと、色んな宣伝料で、
もうかってるのでしょうね。
とにかく、買う価値が全く分からない内容です。
まったくおすすめできません。
![sabra (サブラ) 2009年 06月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51wF5mmMzvL._SL160_.jpg)
どうせ捨てるから・・・これが前提です。
しかしサブラは。実はこの表紙のロゴだけでも有る欧州のデザイナーの手によって描かれた
代物であり、特質べきは中の家電やインタビュー記事に使う紙が上質和紙で有る点
そしてもう一つは昔のサブラはグラビアが乾湿系の物で有ったためダークな色の表現が成されていなかった、これが改良され光沢感が有るビニル製に成った点です。
かくいう私は過去の乾湿系のグラビア紙質が実は大好きだったのですが・・・・
兎に角この「本」ページをぺらぺらとめくったときのずっしり感。そして1枚1枚パラパラと
音がする感じの如何にも紙に金掛けているぞ!的な発想がついつい購入する意欲をかき立ててくれます。確かに最近は何処の雑誌もU19とか下手すると小学生載せて「おいおい平気か?日本」と言いたくなる事も有りますがそれはサブラに限ったことではないですから。。
私は「表紙」の構成を買うだけでも楽しいとは思います。が・・・・
欲を言えばグラビアの紙は元の乾湿系に戻して欲しいですね。ペラペラとめくっていると
油質系の現在のグラビアは早く傷みやすいのですぐボロボロに成ってしまいます。
後不景気で真ん中の上質和紙の量が減ったのが残念ですがこれは仕方ないのでしょう。高いし